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第8話あらすじ
一度は別れたものの、結婚を前提にして再び三浦誠二(田口淳之介)と付き合うことになった宇崎愛子(石原さとみ)は、すっかり元気を取り戻す。しかしその夜、鳴海駿一(小泉孝太郎)に会った愛子は「三浦と別れてほしい」と告げられ言葉を失う。一方、アパレル会社では、鳴海が広告代理店を無視して、人気のデザイン事務所・アトラスのデザイナー・桂木(小市慢太郎)と直接交渉を進めようとしていた。週末には、桂木に会うために出張に出るが、そこに、槙原環(白石美帆)と愛子を同行させると言う。環は、このことが会社の上層部に知れたら大問題になると鳴海に反発するが、鳴海は聞く耳を持たない。




 帰宅後、愛子が賢太郎と三浦に出張のことを告げると、賢太郎は、鳴海は愛子のことが好きだから一緒に外泊したがっているのではないかと反対。犬飼美奈子(和久井映見)のカフェに行くと言って、家を出てしまう。そんな賢太郎を愛子と三浦が追っていたとき、ふいに人影が現れる――鳴海だ。驚きながらも、鳴海を連れてカフェに来る3人。そこで鳴海は賢太郎に、愛子を出張に連れて行くのは愛子に見どころがあるからであり、愛子を自分に任せてほしいと言う。突然の申し出に、賢太郎はもちろん、三浦も一抹の不安を感じる。しかし、出張には環も同行することもあり、賢太郎は、認めることに。

 ところが、愛子が出張に出かけた日、出張に行っているはずの環が宇崎家を訪ねてくる。環を連れカフェに来た賢太郎と三浦は、鳴海が愛子を連れて独立を考えていると聞かされる。環は、独立しても潰されるだけだから、愛子は考え直したほうがいいと進言。今回の出張も会社に背いた行動なので、自分は辞退したのだと言う。








 その頃、愛子と鳴海は桂木の家を訪ねていたが、アポイントも取らずにやってきたため桂木は不在だった。桂木の家を後にすると、鳴海は何を思ったのか海岸沿いの道へ。すると、波打ち際に子供と遊ぶ桂木がいた。鳴海たちを認めた桂木は、ふたりのそばへ。何度も連絡をしてきたうえ、自宅にまでやってきた鳴海に戸惑ったのか、桂木は少し歩こうと鳴海を誘う。波打ち際を歩きながら桂木は、この地元に帰ってくると、ただ洋服が好きだった頃の自分を思い出すと話しはじめる。そして、努力をしてアトラスの一員になった自分からすると、鳴海のようなファッション業界のサラブレッドがうらやましかったとも。それを聞いた鳴海は、契約のことは忘れてほしいと告げ、自分のほうこそ桂木がうらやましいと返す。自分は洋服が好きかどうかなんて、最近まで考えたことがなかったと言うのだ。そして、やっとスタートラインが見えてきたと、清々しい顔で告げると、桂木に礼を述べ踵を返す。そんなやりとりを見ていた愛子はたまらずに、桂木を呼び止める。そして、桂木がデザインする洋服には、母が編んでくれた靴下や父が買ってくれたフリルのブラウスのようなあたたかさを感じる、だから、鳴海も桂木のデザインが好きなのだろうと、思いの丈を述べる。それを聞いた、桂木は嬉しそうに微笑む。

 その夜、アパレル会社にいた環は、桂木からの電話を受ける。なんと、一度だけ鳴海と仕事をしてもいいと言うのだ。それを聞いた環は、広告代理店に電話をし、鳴海が契約違反をしていると告げる。






 桂木からの電話を知らない愛子と鳴海は、ホテルのラウンジにいた。鳴海は、愛子を出張に同行させてよかったと言い、改めて、三浦と別れてほしいと頼む。鳴海は、独立して会社を作る計画をしていて、愛子にも付いてきてほしいと思っていると打ち明ける。しかし、愛子は、三浦は一緒に生きていく人だから、仕事と三浦のどちらかを選ぶことはできないと言う。すると、鳴海は、それを両立させるのは愛子次第だと、理解を示す。そんなとき、愛子を心配した賢太郎から電話が入る。愛子が状況を説明していると、その電話を鳴海が取り「お嬢さんは、僕が預かります」と宣言。驚きながらも鳴海の期待を知った愛子は、真剣な表情になると、電話の向こうの賢太郎に「私、室長についていきます!」と宣言する。
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【2007/05/31 22:40 】 | 未分類 | コメント(0) | トラックバック(0) |
第8話の感想その1
残念なことにまたもや残業のためタイムリーに第8話を見ることが
できませんでした。
いたしかたなくビデオで見ましたが・・・・

やっぱりパパ役は時任さんが適任ですね!
職場の皆さんのおもしろおかしい批評にも
真剣に愛子ちゃんの将来を考えて
馬鹿馬鹿しいほど一生懸命なところといい
本当に嫌味なく親ばかぶりを発揮してくれていました。

そして三浦君役の田口淳之介君でしたっけ?
さすがジャニーズです。
すっごくさわやかでやさしい雰囲気がとっても素晴らしい。
スーツ姿なのに暑苦しくないのはやはり若さだけじゃなく
彼の清清しい笑顔のせいでしょうか?

愛子ちゃんも石原さとみちゃんで良かったですよね。
最初は上野樹里ちゃんの方があっていそうな気がしたのですが
今はすっかり石原さとみちゃんでなじんでます。

【2007/05/30 22:42 】 | 未分類 | コメント(0) | トラックバック(0) |
今夜は第8話
いよいよ今夜は花嫁とパパの第8話ですね。
花パパが始まって以来一週間経つのが早いこと。
今日も残業はほどほどに急いで帰ってタイムリーに見たいものです。
さて今日の花パパの予告によると。。。
なんと鳴海室長と愛子が出張に!
そういえばテレビでもしきりに鳴海室長が「三浦と分かれて欲しい」ってシーンばっかり見かけた気がします。気のせいかもしれないけれど
これって今までの賢太郎パパと三浦君と愛子の三角関係に
鳴海室長も参加?四角関係?っつーか賢太郎パパは身内だから
これから本当の三角関係になるってこと????
とにかく今日は見なくちゃな~早く仕事終わらせないと~
【2007/05/29 07:03 】 | 未分類 | コメント(1) | トラックバック(0) |
賢太郎パパが笑っていいともにゲスト出演
美奈子役の和久井さんと時任さんとどっちが先だったのか忘れてしまいましたが時任さんこと賢太郎パパも笑っていいともにゲスト出演していたんですね。笑っていいともに増刊号があって本当に良かったです!フジテレビさんに感謝感激です。しかも時任さんは比較的長めに放送してくれました!しっかり「花嫁とパパ」の賢太郎パパの事もお話してましたよね。ご自分の役なのに「すっごくウザイんですよ。」ってタモリさんに説明しているところがとっても面白かったです♪そっかー時任さんも賢太郎パパのウザさをよーーーーっくご存知なんですね!確かに賢太郎パパはウザイかもしれないけれど「花パパ」は賢太郎パパ=時任三郎さんあってのドラマだと思うのでこれからも応援していきたいと思います。
【2007/05/27 23:01 】 | 未分類 | コメント(0) | トラックバック(0) |
美奈子さん役の和久井映見さんが笑っていいともに
今日テレビを着けっ放しにしていたら昼前の笑っていいとも増刊号に何と和久井映見さんがっ。和久井映見さんとタモリさんの背後にはちゃーんと「花嫁とパパ」のポスターも!おおっー知らなかった!知っていても平日の昼間なのでテレビのない職場では見ることはできないけれど。。。でもちょっとうれしかったです♪ただ笑っていいともの増刊号なので和久井さんの出ていた全てを放送してくれず。。。ドラマのお話はカットされていた模様です。残念!でも個人的にも好きな女優さんなので少しでも見れてうれしかったです。花嫁とパパのドラマのお話していたのかな?していたんだったらその部分も全部見たかったな~贅沢かもしれないけれど。今後は笑っていいとも増刊号は要チェックです!
【2007/05/27 22:53 】 | 未分類 | コメント(0) | トラックバック(0) |
花パパ第7話感想2
花パパの第7話の笑えるシーンはやっぱり賢太郎パパが
三浦君のお母さんのところを尋ねている時に三浦君が登場する
あのバツの悪ーいシーンでしょう。
人生ならずとも日常生活でも時々バツの悪いときありますよね。
ドラマだからプププって笑って済ませるけれど当事者には
できればなりたくないものです(^^;
花パパはコメディドラマの王道を行くのでいつもグッドタイミングで
賢太郎パパが登場して笑わせてくれます。
主役は愛子と賢太郎パパですもんね。
【2007/05/25 22:53 】 | 未分類 | コメント(0) | トラックバック(0) |
第7話の感想1
先日の花パパはちょっとホロりとさせらるシーンがありました。
愛子ちゃんの「初めてお母さんを意識した」というせりふ。
賢太郎パパも気になってわざわざ三浦ママを訪ねて行くほど
宇崎家には衝撃的な一言でした。母親のいない中で父子家庭で
ずーーっと育ってきたことを改めて感じるせりふです。
三浦君は今回も頑張ってました!やはり好青年。いつの間にか
賢太郎パパと仲良くなっている!そこもまたいい感じです♪
ちょっと時間がないので続きはまた明日!
【2007/05/23 05:53 】 | 未分類 | コメント(0) | トラックバック(0) |
第7話あらすじ
 三浦誠二(田口淳之介)と別れた宇崎愛子(石原さとみ)は、宇崎賢太郎(時任三郎)の前では気丈に振る舞いながらも、部屋で号泣するほど傷心する。

 しかし翌朝、愛子は昨夜とはまるで違う元気な姿をみせ、賢太郎が三浦の話を振っても、何事もなかったかのように話題をかわす。そんな様子を心配する賢太郎は、愛子を元気づけるにはどうしたらいいかと職場で相談する始末。励ますために何かしようとしている賢太郎に気がついた愛子は、三浦の母親に対しての本音をもらすのだった。愛子の気持ちを知った賢太郎はいてもたってもいられずに、三浦の母・房江(田島令子)が提携準備のために来ているという東京の呉服店を訪ねる。店に来た賢太郎を客だと思った房江は、賢太郎の採寸をしながら自分の息子である三浦の話をするが、賢太郎はその他人行儀な口ぶりが気に掛かる。と、そこへ三浦がやってくる。賢太郎が愛子の父親だと知った房江は不快感をあらわにし、三浦にはふさわしい縁談を用意していると言い、愛子とは結婚させられないと念を押す。それを聞いた賢太郎は、娘を嫁にやるつもりもないが、愛子の話を聞いて、一度会って話がしてみたくなったと打ち明ける。しかし、房江は三浦に「実家に帰ってきなさい、言うことが聞けないのなら親子の縁を切る」と言い、その場を立ち去る。

 一方、会社では、愛子は鳴海駿一(小泉孝太郎)の指示で、鳴海とともに外出する機会が増え、鳴海が関係修復を図る重要な取引先との交渉にも同席することに。そんな鳴海を槙原環(白石美帆)は不満に思うが、鳴海は構わず愛子を連れていくのだった。

【2007/05/23 05:40 】 | 未分類 | コメント(0) | トラックバック(0) |
今日は第7話
いよいよ今日は花パパ第7話。
前回は愛子と三浦君の初喧嘩があり三浦君が初怒鳴り?したりと
今までにない三浦君の一面が沢山ありました。
愛子と賢太郎パパも親子離れも進行中ですが
やはり今夜の花パパは愛子と三浦君の関係と
そして三浦家の(というより)三浦君のお母さんとの
絡みがどうなるのか気になります~
やっぱり愛子と三浦君の結婚までは前途多難なんですね。
賢太郎パパだけがハードルじゃなかった。。。
っというか賢太郎パパって結構いい人♪
三浦君のお母さんが相当ヒドイ人って感じになってきてます。
ともかく今日の愛子と三浦君の頑張りを楽しみにしています♪
【2007/05/22 05:53 】 | 未分類 | コメント(0) | トラックバック(0) |
第6話あらすじ
前回酔って動けなくなった宇崎愛子(石原さとみ)を、鳴海駿一(小泉孝太郎)がおぶって帰宅。その信じられない事態に、宇崎賢太郎(時任三郎)も三浦誠二(田口淳之介)も驚くが、鳴海は平然とした様子で事情を説明し帰ろうとする。賢太郎は、愛子が迷惑をかけたことを鳴海に詫びるが、愛子が未熟なのは賢太郎が子供扱いしすぎるからではないかと、逆に指摘される。

 翌朝、二日酔いで頭痛のひどい愛子が、今後は仕事の付き合いで遅くなることもあると賢太郎に説明すると、賢太郎はあっさり納得。怒られると予想していた愛子は、拍子抜け。しかも賢太郎の様子もおかしい。

 その後、出勤途中で三浦に会った愛子は、三浦が母親に愛子のことを報告したと聞き大喜び。愛子が会社に着くと、携帯電話に賢太郎から着信が。「愛子さん」と、他人行儀に話す父親を不審に思うと、賢太郎は「今日限り、俺は、子離れをする!」と宣言し一方的に電話を切ってしまう。愛子と三浦はびっくり。。

 その夜、宇崎家では、愛子、賢太郎、三浦が夕食をとるが、賢太郎は無理やり自室のちゃぶ台で食べる。子離れしたからには、距離を取らないとと賢太郎は理由を説明するが、明らかに無理をしているのがわかり、愛子はあきれる。その後、三浦を家の外まで送った愛子は、三浦の表情が暗いことに気づき、賢太郎の態度が気に障ったのかと尋ねる。三浦は、母親が口うるさいからとだけ言うが、どこか様子がおかしい。

 翌日、会社の電話に愛子あてに、三浦の母親・房江(田島令子)から電話がかかってくる。仕事で東京に出て来ているから、三浦に内緒で愛子に会いたいと言うのだ。早速、ふたりはホテルのロビーで待ち合わせる。高価そうな和服を着こなした房江に愛子は緊張するが、わざわざ自分に会いに来てくれたことが嬉しい。ところが、房江は、息子は愛子とは結婚できないのだと言い…。挙句の果てには愛子に「和服は似合わない」等と冷たく言い放つ。あくまでも三浦本人の意思を考えず一方的に自分達の跡取りに決めている房江に愛子は絶句。

 その夜帰宅した愛子は賢太郎に相談しようとするが賢太郎は拒否。自分は愛子に干渉しないと言い切って美奈子の店に逃げ込む賢太郎。美奈子は賢太郎に説教する。

 翌朝三浦は愛子に母親に会って愛子のことを伝えると言い愛子も希望をもつ。会社ではまた忙しくなるが鳴海のアシスタントとして愛子は先輩の槙原にいびられつつも忙しく働く。

 その夜三浦が宇崎家に来た時に愛子に思わず嘘の報告をしてしまう。愛子は三浦の嘘に気がつき自分が前日に房江に会ったことを知らせる。三浦は驚きつつも自分の親に対して全く思いやりがない。挙句の果てには三浦は親はいいから自分達さえよければいいと今までと全く違って大声を張り上げる。驚きつつも三浦の剣幕に愛子はなすすべもなく「帰って」と言うしかなかった。

【2007/05/15 23:18 】 | 未分類 | コメント(0) | トラックバック(0) |
小川智子さんについて
小川智子さんをネットで調べてみると女優の小川智子さんばかり
ヒットしてしまいました。
なかなか脚本家とかシナリオ作家ってあまり情報がないようですね。
どんな方なのかはわかりませんが沢山の映画やテレビのお仕事を
こなしているのできっと相当のベテランさんなんですね~
映画「絶対恐怖 Pray プレイ」
「狼少女」
「火星のカノン」
「天使に見捨てられた夜」
「イノセントワールド」
「アタシはジュース」
「湘南武闘派高校伝」
「亡霊学級」
「『物語から足拍子』より MIDORI」
「鉄爪」
「誘惑な女」
「斬り込み」
「OL博徒 緋牡丹のお龍1・2」他
TV「ほんとにあった怖い話 夏の特別編2006 
鎌倉ミステリーツアースペシャル ―病棟のぬいぐるみ―」
「ほんとにあった怖い話」
「君が想い出になる前に」
「スカイハイ2」
「16週~あなたといた幸せな時間~」
「奇跡の大逆転!」
「ロマンス」
「スーパードール・リカちゃん」他
【2007/05/11 02:13 】 | 未分類 | コメント(0) | トラックバック(2) |
第5話感想
昨日の第5話もしょっぱなからドタバタしてましたね~。第4話のラストで賢太郎パパが三浦君の実家に向かうところで終わってハラハラさせてくれました。それにしても三浦君の実家って呉服屋さんってことしか分かりません。あまりご両親とはうまくいってないみたいですよね。その点愛子と賢太郎パパは親子二人しかいないせいかすごく仲良くて三浦君も癒されているみたいですね。
今回は愛子の試練の回でもありました。社会人になって誰でも一度は当たる壁みたいなものでしょうか?先輩のキツイお言葉やイジメ。一番きついのはやっぱり仕事の失敗を押し付けられる事かな~。み~んなで愛子のせいにしてかなりヒドイ言葉を浴びせてました。あの時の愛子が超可愛そう。いくら若いからっていってもかなりツライ。そしてそんな愛子を助けようとして頑張る三浦君もまた健気でよかったです。結局は初音先輩と愛子と和解できてすごく良かったけれどもしも実際にあった事ならこーゆー和解って不可能でしょうね。。。。素直に自分の過ちを認めるってことがどんなに簡単でもできない人って多そう。。。。でも他人の失敗を押し付けられる方はもっと悲惨です。愛子も三浦君も自分の失敗を押し付けるようなそんな人にはならないけれどいつもいい人って損な気がします。
【2007/05/09 06:16 】 | 未分類 | コメント(0) | トラックバック(0) |
第5話あらすじ
なんと前回は愛子の携帯に三浦家に挨拶に住所も知らないまま三浦誠二(田口淳之介)の実家に挨拶に向かった宇崎賢太郎(時任三郎)だったが、「両親は海外旅行に行っているので留守」という三浦がとっさについたウソを信じて帰宅する。自宅で三浦と一緒に賢太郎を待っていた宇崎愛子(石原さとみ)は、父親の相変わらずの暴走ぶりにあきれるが、その反面、賢太郎が三浦との交際を認めつつあるようで嬉しい。  愛子が勤めるアパレル会社では、愛子の先輩・金山初音(西原亜希)が「ビリーブ」というブランドの担当に抜擢される。このニュースに広報室が盛り上がるなか、鳴海駿一(小泉孝太郎)は初音のアシスタントに愛子を指名する。初音はもちろん、槙原環(白石美帆)らもこの決定に驚くが、鳴海は経験を積ませるためと、何食わぬ顔で言う。アシスタントになった愛子は、早速、初音に付くのだが、アパレル業界の知識がないため怒られてばかり。仕事が忙しくなるにつれ、ふがいない愛子に対して初音のストレスはたまっていく。  そんなある日、鳴海の元上司で今はフリーのディレクターとして活躍する脇田ユミ(筒井真理子)が、「ビリーブ」の広告を手がけることに。憧れの人でもあった脇田と仕事ができることになり、やる気満々の初音は、失敗されては困るからと愛子に仕事をふらず、一人で仕事を進める。そんな時、重要な伝票にミスが見つかる。環らに叱られて、担当を外されそうになった初音は、そのミスが愛子のせいだと言いだす。身に覚えはないが反論できない愛子は、会社を後にする…。
【2007/05/08 22:05 】 | 未分類 | コメント(0) | トラックバック(1) |
浅野和之さんについて





















































































主なテレビの出演作品


'88 TBS「意外とシングルガール」

'89 TBS愛の劇場「おめでた」
NTV
カネボウニューマンスペシャル「故郷」 他

'90 TBS「卒業」「はいすくーる落書」
NTV「お父さん」 他
TBS
花王愛の劇場「離婚パーティ」レギュラー 他

'94 TBS東芝日曜劇場「ボクの就職」「お兄ちゃんの選択」準レギュラー

'95 CX「最高の片想い」準レギュラー
CX「正義は勝つ」準レギュラー
TBS
月曜ドラマスペシャル浅見光彦シリーズ「小樽殺人事件」
CX「みにくいアヒルの子」レギュラー

'97 CX正月スペシャル「僕が僕であるために」
TBS
金曜ドラマ「青い鳥」準レギュラー
CX「ラブジェネレーション」準レギュラー

'98 NHK土曜ドラマ「流通戦争」
NTV
火曜サスペンス劇場「弁護士朝日岳之助 悔恨」
NTV
火曜サスペンス劇場「警視庁鑑識課5」
CX
深夜スペシャルドラマ「瞬」
CX「世界で一番パパが好き」
CX
深夜スペシャルドラマ「瞬」
TBS
期首スペシャル「寺内貫太郎一家 ’98秋」
  '99 TBS「ママチャリ刑事」
CX金曜エンタテイメント「音の犯罪捜査官3・響 奈津子」
ANB「恋愛詐欺師」
  2000 CX「ショムニ MILENIUM SPECIAL」
CX
金曜エンタテイメント「孫」
テレビ朝日「はみだし刑事情熱系 PARTⅤ」#2 
CX「涙をふいて」#1~#3
CX
金曜エンタテイメント「浅見光彦シリーズ⑩イーハトーブの幽霊」
CX「やまとなでしこ」最終話
NTV
火曜サスペンス「地方記者立花陽介⑯~別府国東通信局」 
  2001 CX「HERO」最終話 
CX「ルーキー!」#1
TBS「昔の男」#2&#5&#6&#7&最終話
NTV「新・星の金貨」#2
CX「ルーキー!」#6 
NHK
金曜時代劇「お登勢」#10
ANB
土曜ワイド劇場「事件⑨」
TBS「マリア」#2+#6+#7
NHK金曜時代劇「茂七の事件簿ふじぎ草紙」#8
CX「スタアの恋」#9
  2002 BSフジ「THE TOWER OF BABEL」#5話 
TBS
月曜ミステリー「弁護士猪狩文助2~罪を逃れて笑う奴」
KTV「天体観測」レギュラー
NHK月曜ドラマシリーズ「少年たち3」レギュラー
  2003 CX「僕の生きる道」レギュラー
CX「HR」#17よりレギュラー
TBS「ブラックジャックによろしく」#3+#4+#6
CX「ウォーターボーイズ」レギュラー
NHK
金曜時代劇「茂七の事件簿③ふしぎ草紙#2」
ANB「遺言執行人」
CX「白線流し 二十五歳」
CX「TEAM4」
ABC「キソウの女 刑事部機動捜査隊」
ANB「トリック」#5+#6

NTV「時空警察捜査1課PART3 聖徳太子はなぜ暗殺されたか?」
  2004 CX「古畑任三郎 すべて閣下の仕業」
CX「僕と彼女と彼女の生きる道」レギュラー
CX「勝負下着」
TBS「世界の中心で、愛をさけぶ」#5
CX金曜エンタテインメント「寸劇刑事~生活安全課防犯劇団」 
CX金曜エンタテインメント「八つ墓村」
NTV火曜サスペンス劇場「温かな指輪」 

TVasahi「相棒3」#8
  2005 TBS「捜し屋★諸星光介が走る!②」
CX「本当にあった怖い話」~死を告げるコール
TBS「あいくるしい」レギュラー
TVasahi「キソウの女2~青いバラ~」
CX「スローダンス」レギュラー
CX系「がんばっていきまっしょい」#6
NHK金曜時代劇「秘太刀馬の骨」#1+#3
  2006 TBS「アテンションプリーズ」レギュラー
CX金曜エンタテインメント特別企画「家族たちの明日・尼崎列車事故から1年~明日の授業」
TBS森村誠一サスペンス⑥「唄」
NTV「プリマダム」⑥~⑪
テレビ東京 水曜ミステリー9「ドクターヨシカの犯罪カルテ」
テレビ東京 「怨み屋本舗」#6
CX「不信のとき」#8
CX「僕の歩く道」レギュラー
TVasahi「キソウの女 帆村純Ⅲ」

CX「一葉の想い」
  2007 WOWOW「MBO~経営権争奪・企業買収の行方」
CX「結婚披露宴」レギュラー

CX「アテンションプリーズスペシャル~洋子、ハワイに飛ぶ~」

TBS「華麗なる一族」#8+9+10
CX「花嫁とパパ」レギュラー
TVasahi「帰って来た時効警察」#4
【2007/05/04 23:04 】 | 未分類 | コメント(0) | トラックバック(2) |
広岡由里子さんについて

百貨店物流センター・パートの事務員都筑聡子役。いつも、奏乃らと女性週刊誌の話題で盛り上がっているウワサ好きの女性。数年前に夫を病気で亡くし、今は、息子夫婦と暮らしている。賢太郎とは、昔からの知り合いで愛子とも親しい。というドラマには欠かせない存在。設定上もですがやはり舞台女優さんだけあって存在感はかなり大きいです。これぞ実力派というのでしょうか。


プロフィールを調べると舞台中心で活躍されているそうですがそれでも結構テレビやCMに登場しているので他の出演者にひけるとも劣らない数の主演経験がありました。


以下にこれまでの主な出演作品です。


【舞台】
漂う電球 アダラ姫 西へゆく女 


【映画】
ゲゲゲの鬼太郎 完全なる飼育 ハサミ男 


【テレビ】
大好き!五つ子GO2!! 愛と友情のブギウギ 砂の器 菊亭八百善の人びと 


【CM】
セキスイハイム 

【2007/05/03 22:49 】 | 未分類 | コメント(0) | トラックバック(0) |
第4話の感想

昨夜はまたもやプロ野球の試合が延長してくれたお陰で仕事帰りにテレビを見て間にあってほっとしました。ああ助かった。プロ野球さまサマです。
さて昨日の第4話の感想です。
昨日もおもしろかったです♪誠二君の頑張りというか誠実さがとても良かった~
やっと付き合ってるカップルっぽくなりましたね!


 

【2007/05/02 17:55 】 | 未分類 | コメント(0) | トラックバック(0) |
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