FC2ブログ
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【--/--/-- --:-- 】 | スポンサー広告 |
第7話あらすじ
 三浦誠二(田口淳之介)と別れた宇崎愛子(石原さとみ)は、宇崎賢太郎(時任三郎)の前では気丈に振る舞いながらも、部屋で号泣するほど傷心する。

 しかし翌朝、愛子は昨夜とはまるで違う元気な姿をみせ、賢太郎が三浦の話を振っても、何事もなかったかのように話題をかわす。そんな様子を心配する賢太郎は、愛子を元気づけるにはどうしたらいいかと職場で相談する始末。励ますために何かしようとしている賢太郎に気がついた愛子は、三浦の母親に対しての本音をもらすのだった。愛子の気持ちを知った賢太郎はいてもたってもいられずに、三浦の母・房江(田島令子)が提携準備のために来ているという東京の呉服店を訪ねる。店に来た賢太郎を客だと思った房江は、賢太郎の採寸をしながら自分の息子である三浦の話をするが、賢太郎はその他人行儀な口ぶりが気に掛かる。と、そこへ三浦がやってくる。賢太郎が愛子の父親だと知った房江は不快感をあらわにし、三浦にはふさわしい縁談を用意していると言い、愛子とは結婚させられないと念を押す。それを聞いた賢太郎は、娘を嫁にやるつもりもないが、愛子の話を聞いて、一度会って話がしてみたくなったと打ち明ける。しかし、房江は三浦に「実家に帰ってきなさい、言うことが聞けないのなら親子の縁を切る」と言い、その場を立ち去る。

 一方、会社では、愛子は鳴海駿一(小泉孝太郎)の指示で、鳴海とともに外出する機会が増え、鳴海が関係修復を図る重要な取引先との交渉にも同席することに。そんな鳴海を槙原環(白石美帆)は不満に思うが、鳴海は構わず愛子を連れていくのだった。

スポンサーサイト
【2007/05/23 05:40 】 | 未分類 | コメント(0) | トラックバック(0) |
<<第7話の感想1 | ホーム | 今日は第7話>>
コメント
コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバックURL
→http://hanayomedorama.blog99.fc2.com/tb.php/33-6ab9327b
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。